川田康正
Yasumasa Kawata

1987年東京に生まれ、10歳で渡英。学術奨学生としてイートン校とオックスフォード大学(哲学/西洋古典文学専攻)にて修学。大学在学中は、自作の戯曲や単独マジックショーを一般上演するなど、文芸創作やパフォーマンスアートに注力。
日本への帰国後は、日英両言語での文筆経験や、多言語への深い造詣に基づく表現力や文章力を活かし、翻訳・通訳者、ライター、コピーライターなど、様々な形で「言葉」と「言語」に携わる。
本業の翻訳においては、芸術全般、広報・広告、IT、教育、インフラ、学術論文など広範な分野を扱い、全国紙誌や外資系企業、個人アーティストから中央官庁まで、多種多様なクライアントの業務を担当する。